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秋田ノーザンハピネッツ様と協同し秋田大学医学部付属病院へテレビを寄贈致しました

このたび、当社はプロバスケットボールB1リーグに所属する秋田ノーザンハピネッツ様と共同で取り組んでいる「アシストファンド」を通じて、秋田大学医学部附属病院の病児保育室に大型テレビを寄贈いたしました。

「かんきょう Assist FunD!(アシストファンド)」は、「地域をアシスト、支援したい」という当社の思いに秋田ノーザンハピネッツ様が賛同し、2年前からスタートした取り組みです。
秋田ノーザンハピネッツの選手が公式戦でアシスト(得点につながるパス)を記録するたびに、秋田ノーザンハピネッツの語呂にちなんで82円を積み立てる仕組みです。

2024-25シーズン、秋田ノーザンハピネッツの選手たちは公式戦60試合で1,212回のアシストを記録し、合計で約9万9,000円を積み立てました。この基金を活用し、録画機能付きの大型テレビを病児保育室に贈呈しました。

当社は、子どもたちが少しでも快適な環境で過ごせるよう、今回の寄贈がその一助となることを願っています。

かんきょう Assist FunD!は、2025-26シーズンも継続してまいります。
当社は、今後も秋田ノーザンハピネッツ様との連携を深め、本活動をはじめとする社会貢献活動を積極的に推進してまいります。
引き続き、皆様のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。